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演奏家の紹介

伊東 朔(いとうはじめ)

プロフィール

伊東朔
  • 2003年12月三重県津市に生まれる。
  • 3歳よりバイオリン、4歳よりピアノ、5歳より作曲を学び始める。
  • 5歳よりピアノとバイオリンのコンクールで入賞多数。
  • 2014年2月に東京で発表した作曲作品が絶賛を博す。
  • まとまったオリジナ ル曲はピアノ曲を8歳から作り始め既に50曲近く。
  • 歌唱曲は9歳で初めて作詞作曲し10歳にはDTM(Finale)も使うようになる。
  • 11 歳になってからは弾き歌いをするようになる。
  • 11歳の後半からは唱歌の伴奏譜や「ボカロ」曲を作るようになる。
  • 幼い頃より柔軟性と忍耐力があるので刺激すると多様なものを生み出す能力がある。
  • 2015年ドラマ『天皇の料理番』の3篇に出演ほかバラエティ番組の再現シーンなど
  • 2016年1月発売『世界の動物40門シリーズ4』に楽曲提供
  • 2016年2月よりラジオ関西の番組にゲスト出演数回 4月BS11で弾き歌い紹介など
  • 2017年1月発売『世界の動物40門シリーズ5』に楽曲提供
  • 2017年10月『天才キッズ全員集合スペシャル』(テレビ朝日)に出演(通算6回)
  • 2017年12月東京大学「異才発掘プロジェクトROCKET」4期生採択
  • 2018年9月国指定有形文化財「旧明村役場庁舎」復元会館記念演奏
  • 2018年9月「日露交歓コンサート2018」津公演ゲスト出演

最新作などの紹介 伊東朔(YouTube)

作詞作曲弾き歌い また会えるだろう

作曲作品CD 10歳のベストアルバムSP

   伊東朔 楽曲制作・編曲・出演依頼などの連絡先 059(253)3642 当ホームページ「CONTACT」

中川 香(なかがわ かおり) ヴァイオリン

プロフィール

中川 香

5歳よりヴァイオリンを始める。
10歳から17歳までNHK名古屋青少年交響楽団に在籍。
愛知県立名古屋西高等学校を卒業。
武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科首席卒業。
卒業後は読売新人演奏会、読売中部新人演奏会等、多数の演奏会に出演。
在学中には福井直秋記念奨学金を得た他、武蔵野音楽大学管弦楽団とソリストとして共演。
在学中より東京の主要なプロオーケストラに客演する。
一般社団法人セントラル愛知交響楽団団員。

現在はコンサートの他、イベントやパーティーなどでも幅広く演奏活動を行っている。またヴァイオリン教室を主宰し、後進の指導にも力を入れている。

リンク

公式ウェブサイト http://kaorin.s-violine.com/

松田みどり

プロフィール

松田みどり

三重県津市出身。
愛知県立芸術大学音楽学部音楽科器楽専攻卒業。
同大学音楽研究科音楽専攻博士前期課程(修士)首席修了。
中村桃子賞受賞。
同大学卒業演奏会、大学院最優秀修了生によるコンサートに出演。

在学中、学内オーディションにより、ゲルハルト・ボッセ氏の公開レッスンを受講。「室内楽の楽しみ」、「室内楽の夕べ」、定期演奏会等、多数の演奏会に出演。

2008年度成績優秀者奨学金及び海外渡航費助成者に選ばれる。
2009年モーツァルテウム夏期国際音楽講習会(ザルツブルク)にて、イーゴリ・オイストラフ氏のマスタークラスを受講、ディプロムを取得。「プロジェクトQ・第7章」公開マスタークラスを受講。
第14回日本クラシック音楽コンクール全国大会入選。第16回みえ音楽コンクール弦楽部門大学生以上一般の部第1位、三重県知事賞(最優秀)受賞。入賞者記念演奏会に出演。
2013年第49回三重大学管弦楽団定期演奏会にて、同大学管弦楽団とモーツァルトのコンチェルトを協演。

これまでに、野上阜三博、服部芳子、福本泰之、エヴァルド・ダネル、デヴィッド・ノーランの各氏に師事。また、安良岡ゆう、吉川朝子、フォルクハルト・シュトイデの各氏のレッスンを受ける。ソロや室内楽、オーケストラなど様々な分野で演奏活動をしている。
愛知室内オーケストラメンバー。

 

伊東久美

プロフィール

伊東久美

11歳よりテナーサクソフォンを楠小学校音楽クラブに在籍し全国大会など多数出場。中学高校とむほR管楽アンサンブル合奏団に入団。吹奏楽コンクールやアンサンブルコンテストにて、全国大会や東海大会など多数経験。
名古屋音楽大学にてサクソフォンを本格的に学び、大学定期演奏会、卒業演奏会など出演。サクソフォン科首席卒業。
在学中、日本クラシック音楽コンクール全国大会二年連続出場、入選。その他多数コンクール入賞。コンクール入賞者演奏会をはじめ、亀山市主催若い芽のコンサート、伊賀市主催新人演奏会、ムーシケ明日の音楽家たちなど、多数演奏会にソリストとして出演。
ファブリス・モレティ氏、オーティス・マーフィー氏などの公開レッスンを受講。名古屋音楽大学大学院修士課程卒業。
卒業後は後進の指導や、子育ての傍ら津フィルハーモニー管弦楽団にてオーボエを始め、吹き始めて5ヶ月ほどでチャイコフスキーの交響曲第四番2楽章のソロを吹ききったり、臨月間近のお腹で新世界のコーラングレのソロを吹くなど、みんなをヒヤヒヤさせる


現在はレッスンや自身の演奏活動を中心に、日本クラシック音楽コンクール本選の審査員を務めるなど、サクソフォンの魅力の再発見に目覚める日々。
羽木由紀、亀井良明、小串俊寿各氏に師事。

レッスンや演奏会のご依頼やご相談 → 伊東久美サックスお問い合わせ

 

長井美香

プロフィール

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名古屋市出身。
名古屋音楽大学卒業。
同大学卒業演奏会に出演。
故竹中勇記彦氏に師事。

1995年より渡邉康雄氏に師事。同年ウィーン夏期 音楽セミナー参加。
1996年より渡邉康雄氏主催「上齋原ピアニストキャンプ」に参加し、弘中孝、ウィリアム・ランソム、花房晴美各氏の指導を受ける。同講習会の受講者コン サートにて、1998年最優秀賞、2000、2001年優秀賞受賞。
1999年津山国際総合音楽祭にて「5台のピアノと11人のピアニストの饗宴」出演。
2002年第108回日本演奏連盟推薦/新人演奏会に於いて中日賞を 受賞し竹本泰蔵指揮、名古屋フィルハーモニー交響楽団とプロコフィエフのピアノ協奏曲第1番共演。現在、名古屋音楽大学授業補助員、器楽伴奏や合唱練習ピ アニストとしての活動、そして名古屋ウインドシンフォニー(3枚のCD録音に参加)などのブラスバンドやオーケストラなどのエキストラ(ピアノ、チェレス タ奏者)、また2009年からタンゴピアニストとしても活動している。「Duo Refre(コントラバスとピアノのタンゴデュオ)」、また「Beato Bass Quartetto(コントラバスカルテット)」のゲストピアニストとして定期的な活動もしている。

日本音楽家ユニオン会員。

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長井美香(ながい みか) 公式サイト:http://piano-narumika3.jimdo.com/

加藤 悠太(Violin)

プロフィール

加藤 悠太

2007年『第1回 東京サミットコンクール』において奨励賞を受賞。
2009年『第31回 読売新人演奏会』に出演。
2013年『サザンオールスターズ SUPER SUMMER LIVE 2013』に出演。
2013年『NHK福井開局80周年記念ドラマ 恐竜せんせい』のレコーディングに参加。
2014年『Qaijff presents “Non-fiction” vol.2?? Circle on Circle ?』に出演。

全日本演奏家協会正会員。帝京大学交響楽団弦楽器トレーナー、名古屋中学校・高等学校オーケストラ部弦楽器トレーナー。

林節子、森下陽子、故・田中千香士、後藤龍伸、権龍模の各氏に師事。室内楽を林俊昭氏に師事。
Kubelik Trioによるマスタークラス修了。森悠子、Gertrud Schilde、Volkhard Steudeの各氏による公開レッスンを受講。

 

松本 一策(ヴァイオリン・ヴィオラ)

プロフィール

松本 一策

名古屋市出身。
信州大学理学部物理科学科を卒業後、愛知県立芸術大学へ進学。

選抜のソリスト出演(協奏曲)や室内楽演奏会、卒業演奏会など数多く出演する。
フランス音楽コンクールに入賞。
卒業後は自主企画のコンサートをはじめ、レッスン、依頼演奏やアマチュアオーケストラの指導など、後進の育成にも力を 入れている。

2007年に一般社団法人セントラル愛知交響楽団へ入団し2014年まで在籍する。
プロ集団の集まったオーケストラやアマチュアオーケストラ のゲストコンサートマスターとしての出演も多い。最近ではアイルランド民謡やジプシー、ジャズなどをレパートリーにした「悠情楽団」のセカンドフィドル奏 者として活躍。

2015年1月には名古屋ブルーノートに出演。
即興演奏も多く取り入れ、ジャズの分野でも活動を広げている。

東日本大震災支援 『Tsunamiヴァイオリン~千の音色でつなぐ絆~』プロジェクトに参加、TSUNAMI VIOLIN使用によるライブを行う。
またL'Arc~en~Cielなどのポップアーティストのツアーに参加するなど、クラシックに限らない演奏ジャンルの広さ・適応能力も強みとしている。アレンジにも定評があり、名古屋フィルハーモニー交響楽団やセントラル愛知交響楽団の依頼から小さなアンサンブルま で幅広く編曲。これからの活動が期待される名古屋発のヴァイオリニスト兼フィドラー。

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公式ウェブサイト http://s-vioine.com

The NewTones (ニュートンズ)

プロフィール

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2013年5月に結成。
個性あふれる演奏家4名から創造される≪New Tone(新しい音)≫をコンセプトにクラシック以外にもからコミックバンドのようなパフォーマンスなど、技術一辺倒ではなくありとあらゆる角度からコンサートをプロデュースする。

2013年7月には宗次ホールのコンサートで革新的なプログラムを披露。大好評をもって幕を閉じた。独自のレパートリーを携えて活動をさらに拡大中!

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公式ウェブサイト http://newtones.s-violine.com/

Duo Refre

プロフィール

Duo Refre

2007年に結成した、コントラバスとピアノのデュオ。

コントラバスをフロントに置いたスタイルで、タンゴ・クラシック・ポピュラーなど様々なジャンルの作品を演奏するスタイルで活動を始め、2014年より、コントラバスとピアノのみでのタンゴ・デュオとしての活動を本格的に開始。 各地のロビーコンサートやサロンコンサートなどの親しみやすいコンサートやライブで、情熱的な演奏と楽しいトークを展開し、各所にて好評を博している。

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Duo Refre (デュオ・リフレ) 公式サイト:http://duo-refre.jimdo.com/
 ♭Contrabass 丹治清貴 プロフィール
 ♭Piano 長井 美香 プロフィール

丹治 清貴

プロフィール

丹治 清貴

福島県福島市出身。
福島県立福島高等学校卒業。
愛知県立芸術大学音楽学部及び同大学大学院音楽研究科修士課程修了。

コントラバスを永島義男、村上満志の両氏に師事。 室内楽を天野武子、進藤義武、福本泰之、菅原眸、中川良平の各氏に師事。 名古屋二期会オペラ管弦楽団団員、名古屋ウインドシンフォニー団員。 コントラバスとピアノのタンゴ・デュオ「Duo Refre」を主宰。 クラシック、タンゴ、シャンソンなどジャンルを超えた幅広い活動を展開し、安定感と色彩感を併せ持った演奏には定評がある。 また、豊田市ジュニアオーケストラ指導補助、名古屋市民吹奏楽団トレーナー、津フィルハーモニー管弦楽団トレーナーなど、指導者としても活動している。 愛知県立芸術大学オーケストラ非常勤講師。

日本音楽家ユニオン会員。

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丹治 清貴(たんじ きよたか) 公式サイト:http://cb-tantan.jimdo.com/

福井悠大

プロフィール

福井悠大

三重県津市出身。6歳よりピアノを始める。

現在 名古屋音楽大学4年在学中。学内では定期演奏会、室内楽の夕べなど数々の演奏会に出演。
また学外では第5回岐阜国際コンクール大学生部門第1位。大阪国際コンクールファイナル出場。

中村和湖、姫野真紀、北住淳、(故)竹中勇記彦、金山正一の各氏に師事。現在、名古屋を中心にソロ、アンサンブルと活躍中。
 

 

伊東 玲

プロフィール

伊東玲
  • 音楽教育者、県内の合唱や吹奏楽の創始者の一人の伊東功の息子に生まれる。
  • 音楽的な英才教育の環境のもとクラシックとディズニー音楽が子守唄になる。
  • 3歳のときからヴァイオリンを始めるが意欲なく小学校の卒業までしか続かない。
  • 12歳で中学校吹奏楽部に入り高校卒業までトロンボーンを担当するようになる。 
  • 15歳のときに行進曲を作曲し中学校の吹奏楽部を指揮して初演する。
  • 18歳で大学オーケストラに入りオーボエを希望して練習を始める。
  • 20歳のときに母校高校吹奏楽部を指揮し初の大編成県代表になる。
  • 22歳のときにむほR管楽アンサンブル合奏団を創立し各方面で活躍する。
  • 23歳と25歳のときも母校高校吹奏楽部を指揮し3回連続で大編成県代表になる。
  • 26歳のころにむほRで初参加したコンクールで審査員から指揮を注目される。
  • 28歳のときに三重県で初の小学生吹奏楽を創部し全国的に活躍する。
  • 30歳のときに名古屋で室内オーケストラによる組曲「プルチネルラ」指揮。
  • このころから15年ほどいろんな団体を合わせて毎年百回の本番を続ける。
  • 35歳のころは金管バンドで全国大会や国民文化祭、祭り博など指導指揮で参加。
  • 40歳のころに母校高校、むほRなどでコンクールの指揮をして成果を出す。
  • 42歳のころに津コミュニティーバンドを結成し指揮指導に当たる。
  • 46歳で初めての子どもである伊東朔と出会う。
  • 47歳で父の伊東功を亡くし1年間の音楽活動休止に入るも東海吹奏楽連盟から指揮者賞。
  • 48歳のころに津フィルハーモニー管弦楽団を創立しユニークな音楽活動を始める。
  • 49歳のときにNHK全国学校音楽コンクール全国大会に三重県から49年ぶりに参加。
  • 52歳のころにMHR弦楽オーケストラを招集しプロとしての演奏活動を模索する。
  • 55歳でプロのオーケストラ活動の始動を目指し母体となる会社設立し現在に至る。

  ご相談・お問い合わせ → 伊東玲のご相談窓口

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